マンションと防犯
^ 千野 栄一 (1999)『ことばの樹海』(青土社)。 ^ 角田 太作 (1991)『世界の言語と日本語』(くろしお出版)。 ^ 森 恭三 (1959)『滞欧六年』(朝日新聞社)。 ^ グロータース, W. A./柴田 武 [訳] (1984)「日本語には特色などない」『私は日本人になりたい―知りつくして愛した日本文化のオモテとウラ』(大和出版 グリーン・ブックス56)p.181-182。 [編集] 関連書籍 入門書・概説書・一般向けの教養書などを中心として、各分野ごとに、著者五十音順に掲げる。原著の文庫化されたものは、文庫の出版年を掲げる。 1 日本語(学)一般 庵 功雄 (2001) 『新しい日本語学入門―ことばのしくみを考える』 (スリーエーネットワーク、ISBN 4883191788) 井上 史雄 (1998) 『日本語ウォッチング』 (岩波新書、ISBN 4004305403) 金田一 春彦 (1988) 『日本語 新版』上・下 (岩波新書、ISBN 4004300029; ISBN 4004300037) 柴田 武 (1995) 『日本語はおもしろい』 (岩波新書、ISBN 4004303737) 清水 義昭 (2000) 『概説 日本語学・日本語教育』 (おうふう、ISBN 4273031426) 西垣 通・Jonathan Robert Lewis (2001) 『インターネットで日本語はどうなるか』 (岩波書店、ISBN 4000221078) 文化庁 (2005) 『言葉に関する問答集 総集編』 (国立印刷局、ISBN 4171960452) 町田 健 (2000) 『日本語のしくみがわかる本』 (研究社、ISBN 4327384429) 〔講座〕 大野 晋・柴田 武 [編] (1976-1978) 『岩波講座 日本語』全12巻 別巻1 (岩波書店) 大野 晋・丸谷 才一 [編] (1980-1986) 『日本語の世界』全16巻 (中央公論社 町田 健 [編] (2001-2004) 『シリーズ 日本語のしくみを探る』全6巻 (研究社) 宮地 裕 他 [編] (1989-1991) 『講座日本語と日本語教育』全16巻 (明治書院) 飛田 良文・佐藤 武義 [編] (2001-2002) 『現代日本語講座』全6巻 (明治書院) 〔事典〕 亀井 孝・河野 六郎・千野 栄一 [編] (1997) 『言語学大辞典セレクション 日本列島の言語』 (三省堂、ISBN 4385152071) 国語学会 [編] (1980) 『国語学大辞典』 (東京堂出版、ISBN 4490101333) 飛田 良文 他 [編] (2007) 『日本語学研究事典』 (明治書院、ISBN 4625603064) 2 日本語系統論 服部 四郎 (1999) 『日本語の系統』 (岩波文庫、ISBN 4003368517) ボビン、アレキサンダー・長田 俊樹 [編] (2003) 『日本語系統論の現在』 (国際日本文化研究センター、ISBN 490155817X) 松本克巳『世界言語のなかの日本語』(三省堂2007) 村山七郎・大林太良 『日本語の起源』1973年 弘文堂 村山七郎『日本語の語源』1974年 弘文堂 3 音声・音韻 斎藤 純男(1997) 『日本語音声学入門』 (三省堂、ISBN 4385345864) 城生 佰太郎 (1992) 『音声学』 (アポロン〔バンダイ・ミュージックエンタテインメント〕ISBN 4280000018) 城生 佰太郎 (1992) 『ことばの未来学―千年後を予測する』 (講談社現代新書、ISBN 4061490869) 橋本 進吉 (1980) 『古代国語の音韻に就いて 他2篇』 (岩波文庫、ISBN 4003315111) 4 文法 大野 晋 (1978) 『日本語の文法を考える』 (岩波新書、ISBN 4004200539) 奥田 靖雄 (1985) 『ことばの研究・序説』 (むぎ書房、ISBN 4838401027) 奥津 敬一郎 (1978) 『「ボクハ ウナギダ」の文法 ダとノ』 (くろしお出版、ISBN 4874240852) 小池 清治 (1997) 『現代日本語文法入門』 (ちくま学芸文庫、ISBN 4480083545) 阪倉 篤義 (1974) 『改稿 日本文法の話』 (教育出版、ISBN 4316350641) 鈴木 重幸 (1972) 『日本語文法・形態論』 (むぎ書房、ISBN 4838401051) 鈴木 重幸』(1996) 『形態論・序説』(1996年)(むぎ書房、ISBN 978-4-8384-0111-6) 高橋 太郎他(2005) 『日本語の文法』(ひつじ書房、ISBN 978-4-89476-244-2) 芳賀 綏 (1982) 『新訂 日本文法教室』 (教育出版、ISBN 4316350714) 三上 章 (1960) 『象は鼻が長い―日本文法入門』 (くろしお出版、ISBN 4874241174) 森山 卓郎 (2000) 『ここからはじまる日本語文法』 (ひつじ書房、ISBN 4894761742) 〔講座〕 仁田 義雄・益岡 隆志 [編] (2000-2002)、『日本語の文法』(全4巻)、岩波書店。 (ISBN 4000067168; ISBN 4000067176; ISBN 4000067184; ISBN 4000067192) 5 語彙 樺島 忠夫(1981) 『日本語はどう変わるか―語彙と文字』 (岩波新書、ISBN 4004201454) 窪薗 晴夫 (2002) 『新語はこうして作られる』 (岩波書店、ISBN 4000068210) 柴田 武・長嶋 善郎・浅野 百合子・国広 哲弥・山田 進 (1976-1982) 『ことばの意味―辞書に書いてないこと』全3巻 (平凡社、ISBN 4582764525; ISBN 4582764649; ISBN 4582764819) 新村 出 (1995) 『外来語の話』 (講談社文芸文庫、ISBN 4061963376) 田森 育啓 (2002) 『オノマトペ 擬音・擬態語をたのしむ』 (岩波書店、ISBN 4000068245) 宮島 達夫 (1994) 『語彙論研究』 (むぎ書房、ISBN 9784838401109) 山口 仲美 (2002) 『犬は「びよ」と鳴いていた―日本語は擬音語・擬態語が面白い』 (光文社新書、ISBN 4334031560) 6 表記 小松 茂美 (1968) 『かな―その成立と変遷』 (岩波新書、ISBN 4004120977) 小松 英雄 (1979) 『いろはうた―日本語史へのいざない』 (中公新書、ISBN 4121005589) 笹原 宏之 (2006) 『日本の漢字』 (岩波新書、ISBN 4004309913) 築島 裕 (1986) 『歴史的仮名遣い―その成立と特徴』 (中公新書、ISBN 4121008103) 7 文章・文体 金水 敏 (2003) 『ヴァーチャル日本語 役割語の謎』 (岩波書店、ISBN 400006827X) 中村 明 (2007) 『悪文―裏返し文章読本』 (ちくま学芸文庫、ISBN 4480090428) 8 方言 真田 信治 (1991) 『標準語はいかに成立したか―近代日本語の発展の歴史』 (創拓社、ISBN 487138117X) 真田 信治 (2001) 『方言は絶滅するのか―自分のことばを失った日本人』 (PHP新書、ISBN 4569618960) 柴田 武 (1988) 『生きている日本語―方言探索』 (講談社学術文庫、ISBN 4061588354) 徳川 宗賢 (1979) 『日本の方言地図』 (中公新書、ISBN 4121005333) 平山 輝男 (1979) 『日本の方言』 (講談社現代新書、ISBN 4061155601) 〔講座〕 飯豊 毅一・日野 資純・佐藤 亮一 [編] (1982-1986) 『講座方言学』全10巻 (国書刊行会) 9 待遇表現・敬語 携帯アフィリエイト、モバイルアフィリエイト 蒲谷 宏・坂本 恵・川口 義一 (1998) 『敬語表現』 (大修館書店、ISBN 4469221430) 菊地 康人 (1997) 『敬語』 (講談社学術文庫、ISBN 4061592688) 菊地 康人 (2003) 『敬語再入門』 (丸善ライブラリー、ISBN 4621052055) 金田一 春彦 (1979) 『日本人の言語表現』 (講談社現代新書、ISBN 4061158104) 南 不二男 (1987) 『敬語』 (岩波新書、ISBN 4004203651) 10 日本語の歴史(総説) 大森マンション、大田区マンション 大野 晋 (1966) 『日本語の年輪』 (新潮文庫、ISBN 4101036012) 大野 晋 (1974) 『日本語をさかのぼる』 (岩波新書、ISBN 4004120926) 金田一 京助 (1984) 『日本語の変遷』 (講談社学術文庫、ISBN 4061580906) 小松 英雄 (2001) 『日本語の歴史―青信号はなぜアオなのか』 (笠間書院、ISBN 4305702347) セミナー 鈴木 丹士郎 (2005) 『江戸の声―話されていた言葉を聴く』 (教育出版、ISBN 4316359401) リフォームマンション 〔講座〕 亀井 孝 他 [編] (1963-1966) 『日本語の歴史』 (平凡社、部分的に平凡社ライブラリーに収録) 松村 明 他 [編] (1971-1982) 『講座国語史』 (大修館書店) 11 日本語教育 浅倉 美波他 (2000) 『日本語教師必携ハート&テクニック』 (アルク、ISBN 4757403895) 遠藤 織枝 [編] (2000) 『概説 日本語教育』改訂版 (三修社、ISBN 4384011091) 鎌田 修・川口 義一・鈴木 睦 [編] (1996) 『日本語教授法ワークショップ』 (凡人社、ISBN 4893583514) 高見澤 孟 (2004) 『新 はじめての日本語教育』全3巻 (アスク、ISBN 487217514X; ISBN 4872175158; ISBN 4872175166) 田口 雅子 (1994) 『日本語教師のカルチャーショック』 (南雲堂、ISBN 4523261989) 寺田 和子他 (1998) 『日本語の教え方ABC』 (アルク、ISBN 4872349156) 姫野 昌子・金子 比呂子・村田 年・小林 幸江・小宮 千鶴子 (1998) 『ここからはじまる日本語教育』 (ひつじ書房、ISBN 4894761041) 藤田 直也 (2000) 『日本語文法 学習者によくわかる教え方―10の基本』 (アルク、ISBN 4757404697) 本名 信行・竹下 裕子 [編] (2000) 『アジアにおける日本語教育』 (三修社、ISBN 4384015968) 12 日本語と外国語 高速バス 井上 史雄 (2000) 『日本語の値段』 (大修館書店、ISBN 4469212598) 井上 史雄 (2001) 『日本語は生き残れるか』 (PHP新書、ISBN 4569617271) 鈴木 孝夫 (1973) 『ことばと文化』 (岩波新書、ISBN 4004120985) 鈴木 孝夫 (1990) 『日本語と外国語』 (岩波新書、ISBN 4004301017) 鈴木 孝夫 (1995) データ復旧 『日本語は国際語になりうるか―対外言語戦略論』 (講談社学術文庫、ISBN 4061591886) 角田 太作 (1991) 『世界の言語と日本語』 (くろしお出版、ISBN 4874240542) 西垣内 泰介・石居 康男(2003) 『英語から日本語を見る』 (研究社、ISBN 4327257133) 13 日本語手話 渋谷 賃貸 小嶋 栄子 (2005) 『手話通訳者のための国語』 (クリエイツかもがわ (ISBN 4902244454) [編集] 関連項目 日本語版のウィキペディアがあります。ウィキペディアの姉妹プロジェクトで 日本語 に関する情報が検索できます。 ウィクショナリーで辞書項目 ウィキブックスで教科書や解説書 クレジットカード 現金化、ショッピング枠現金化 ウィキクォートで引用句集 ウィキソースで原文 コモンズでマルチメディア ウィキニュースでニュース SSL アイヌ語 外来語 共通語 標準語 方言 日本語の方言 協和語 現代日本語文法 国語学者 国語国字問題 五十音 在日朝鮮語(在日朝鮮人が使用する日本語の変種) 上代日本語 中古日本語 縦書きと横書き 東アジア言語 中国語 朝鮮語 高句麗語 日本語族 琉球語 日本語対応手話 日本語能力試験 日本語の起源 日本語の文語 日本語の乱れ 日本における漢字 和製漢語 和製英語 Engrish [編集] 外部リンク 和風日本語 Yahoo! 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